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今日を生きる

あやめの花言葉は良い便り

ぼくの貯金計画

お金はあればあるほど使ってしまうぼくにとって一番一人暮らしで危機感を抱くものがこの貯金。

前にも一度言ってるけどじゃあ何をすべきかと考えて財形貯蓄(給料からの天引き)をすることにしました。

 

基本的には口座に振り込まれた自分のお金が目の前にあって使えないとは意味が分からないと思ってしまいながらも口座に貯金がないと精神的な安定も得られないぼくなので、必要な状態は、手元から見えない貯金があること&手元に見える貯金もあること。

 

じゃあその条件をどうやってクリアするかを悩んでいた所で、財形貯蓄に気付いた。

手元から見えない貯金は会社の総務へこれを届け出れば自動で貯金されていくのでこれを隠すことでクリア。

手元に見える貯金は一人暮らしをする前に既に貯めていた普通口座の残高のボーダーを決めて絶対下回らないようにお金を使っていけば、見かけの口座残高は同じでも財形貯蓄に貯金はされていくし、なんだったらボーダーの底上げを測れば見かけ上も貯金が溜まっていく仕組み。

普通に家賃込で考えても10万強あれば延命して暮らしていけるはずなので、まず普通口座のボーダーを引き下げるような真似はしないはず。

手術やら不測の事態が起きた場合に関しては、そのための貯金なので普通預金を使うのはしょうがないがその場合も残高を復帰するために財形貯蓄とは別に普通口座へ貯金していく予定。

 

口座残高は、常に上下するので毎月27日(クレジットカードなどなどの引き落とし日)時点での口座額を見て収支を見定めていく予定です。給料日だと貰ったつもりで一瞬だけ上がった額に勘違いする可能性があってよくないから1番残高が低いタイミングで見ていきます。

 

免許とかも取りたいし普通口座貯金も幾らかブーストしてあげていきたいなあと思ってます。