今日を生きる

あやめの花言葉は良い便り

香港のPops聴いてる

 

YouTubeを見つけてsupper momentっていう香港人バンド見つけてかっこいいなって思って、VRCで香港人のPlayMaoに聞かせてみた。

 

日本人だから日本語で歌うバンドが好きかと言えばそんな訳ないので、「あぁこのバンドね」くらいのリアクションも覚悟してたんだけど、Live映像で結構良いリアクションが返ってきて、流れで色々香港の曲を教えてもらった。

 

 

VRCを終えて寝る前にmp3を買おうと調べたんだけど、買えたのは2曲だけ。

曲の情報は見つかってもサブスクサービスにしかなくてそもそも購入出来なかったり、Google Playでもリージョンで購入出来なくなってたり。

ちゃんとお金払って買いたいけど、paypal払いできる香港の音楽サービスとかないのかね。

 

きちんとこっちは金を払うつもりがあるのに一体何のための資本主義とインターネットなんでしょう。

Supper Momentとか日本にも来たことあるバンドなのにね

 

VORTEX WIRELESS2を買いました #まいしゅうDTM

alesis.jp

https://www.instagram.com/p/BzAEFGKgkq9/

ALESISのショルキー(Midiコントローラ)すごい良い

 

3万円くらいで買えたので余ってたボーナスを使ってALESISのショルキーを買いました。

ボーナスちょっと余ってるしRefaceDXの一番下のAも壊れてるからそろそろちゃんとしたMIDIコントローラ欲しいなと思って調べてたらみつけたのがこれでした。

 

安いしワイヤレスで使えるし3オクターブの通常サイズのキーボードかつコントロールチェンジに使えるフェーダーが8つ。

 見かけがツヤツヤなプラスチックでかなり安っぽい(実際安い)所以外は満足。

MIDIコントローラとしてはネイティブインストゥルメンツのKOMPLETE KONTROL A49より高いのでワイヤレスのショルキーが欲しいって思わない限り買う必要はないと思うけどね…

 

今日は昼からずっとフェーダーにカットオフやレゾナンスをアサインしてNEXUS2を弾いて遊んでました。

手元で複数のパラメータを弄れるからどっちかといえばNEXUS2みたいな音源よりかはmassiveみたいなソフトシンセ の方が向いてそう。

実際にVORTEXにもtimewARP 2600(ARP 2600再現ソフトシンセ)が付いてきたんでこれも弄ってみたい。

ただ明日は仕事なので今日はここまでで終了です。

ブログ2000日

あなたがこの記事を読むころには2001日以降になっていることでしょう

 

 

ブログ2000日になりました。

累積記事数や継続日数と違って間が空いててもカウントされる類のものなのでまあそこまで重要な数字でもないけど。

 

継続2000日にはまだ200日以上あるんだよね。

そしたら年が明けちゃうよ。

 

1000日を達成した3年弱前は一体なにをしてたんでしょう。

あんまり覚えてない。

 

書いてあるんだからブログ読めよって話だけどね。

部屋を少し模様替えした

https://www.instagram.com/p/By7j1aPA74p/

ガイアを弾けるように横に並べたけどその分部屋が汚れた

 

メタルラックが微妙に不便だったので上半分を解体してどかしました。

おかげで机よりちょっと高いけど横にGAIAが並べられるようになったので今度はMIDIコントローラ兼シンセ音源としてGAIAも戦力として使えるようになりました。

 

模様替えをするたびシンセとパソコンとスピーカーをどこにまとめて配置するべきなのか悩みます。

 

VR部屋でもあるからあんまり床面積を使いたくもないし…

 

 

 

今一番必要なのはシンセじゃなくて収納なのかも…

アジアチャンピオンズリーグ ラウンド16 浦和vsウルサンヒュンダイみてきた

俺は健勇がんばったのみてたから

負けました。

負けたけど、オリヴェイラ采配とは違い選手も伸び伸び動いていて見てて飽きない試合だった。

特に違ったのは健勇がスタメンだったこと。

興梠がリーグ戦フル出場だったのもあってか、健勇トップの興梠シャドー、武藤が下がってMFでDFは槙野、岩波、鈴木の3バック。

 

どうしても慎三さんが走れない場面、届かない場面は今までの試合でも沢山あったけど、そこで健勇が走って持ち前の身長を生かして足を伸ばし、ヘッドを狙う場面は可能性をとても感じたし、実際今日は健勇の先制で始まったので健勇が役割をアピールするのには充分な試合だったと思います。

 

鳥栖戦後だったのでフルメンバーとも言い難いスタメンで健勇が下げられた後、ちょっとスタミナが切れた武藤が1点ビハインドで2トップとして頑張んなくちゃいけなくなったのはちょっと苦しかったかなと思う。

 

ウルサンヒュンダイは、あまりボールを持つこともなくかといってKリーグらしく激しいボディコンタクトでボールを取ることもなくきっちりゴール際で守りきってカウンターを狙う、今どきというかオリヴェイラ監督がやりたかったサッカーをきっちりこなしてたのがとても上品で印象的だった。

 

攻めてるふりをして点が入らない状況に浦和の焦りもあったし、そういう時にも落ち着いてきっちりパスを繋げていくウルサンにはやっぱACL出るだけはあるなって感想を抱いた。

 

GKもパントキックの制度は低かったけどきっちりセーブしてくるし失点しないサッカーがきっちり出来てるとああいう落ち着いた動きになるんだね。

 

攻めあぐねてると「仕掛けろ」って歌い出す浦和レッズというか埼スタにはなかなか難しそうな動きだったかな。

 

 

ともかく負けたにしても、まだ2ndレグがあるACL

きっちり半島で勝って準々決勝行こうな