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今日を生きる

あやめの花言葉は良い便り

自分勝手に思い込んで裏目に出ることよくあるけど

生きていきたい。今日より明日へ。

ドラゴンボールに恋してしまったのでアニメにも手を出しました。

といっても原作を読んだ後に引き伸ばしのZを見るのも多分疲れてしまうので、アニメオリジナルのGTをみることにしました。

GTに関して言えば絶対に覚えてるくらいリアルタイムな世代なんですけどやっぱりこれも内容は覚えてない。ただパンと小さい悟空と青年トランクスにはすごく懐かしい気持ちになる。

でも、その割にスーパーサイヤ人4とかイマイチピンとこないのはなんなんだろう。

 

序盤6話を見て思ったこと

デンデの居る悟空とウーブが戦った場所は腐っても天界のはずなのに宇宙に行くテクノロジーもないはずの一般地球人のピラフ一味が天界までどうやって来たんだとか悟空より実力の低い界王神よりもっと下の地球の神様がどうやってあんな宇宙に散らばって星を滅ぼすようなドラゴンボールを作り出したんだとか気になる所はあったけど、正直結構面白い。

正直つまらないと思ったアニメは1話で限界が来てしまうぼくだけど、6話まで一気にみてしまった。

 

評判はあまりよくないGTだけど最初のレジックも結構いいキャラして悪くない敵だったしこういうアニメだったら落ち着いて楽しんでみていられそう。

 

後、驚いたのは、DANDAN心魅かれてくがGTだったのは知ってたけどEDがDEENひとりじゃないだったこと。DEENというかBeingは結構好きでDEENもよく聞くんだけどまさかGTのEDだったなんて全然覚えてなかった。

BGMもBeingのこの曲のアレンジが多いから曲聞いてるだけでもかなりテンション上がります。

 

アニメ・ゲームとのタイアップが多いからアニメ・ゲームが好きでBeingが好きなのか自分でも判断が出来ない。

今の自分がそうなってるのを思うと90年代にアニメ・ゲームとのタイアップをがんがん仕掛けたBeingの売り方はすごい。