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今日を生きる

あやめの花言葉は良い便り

二日間暮らしてみた

結構な長文をPS4を使って書いていたのに消えてしまいました。もう一度書いたら日付を跨いでしまうので買いつまんで書きます。 

というか、PS4でブログ書くとエンターキー使って改行しようとすると確定になってテキストボックスから外れるしすごく書きにくいです。もう面倒なので今回は改行せずに全角スペースをぶちこみます。明日PCで直します。 

まず引っ越しをしてよかったことわるかったことをかきます。前提の環境は1階→3階、角部屋から中部屋、日当たり良好、家賃+5kといったあたり。 

まあまず当然湿度なんだけど、今日は朝から正午まで雨の最悪コンディションにかかわらず、湿度計は41%でストップこの数字は前の部屋であれば除湿器を使ってもみたことがなかった数値です。 

 

その理由はやっぱり地面と遠いことに加えて部屋の暖かさにあるんだとおもいます。 

 

今の部屋は金曜の夜(土曜)0時に部屋に入ったときも暖かくて感動しました。これは日中の日差しの暖かさが残るほど日当たりが良いということに他ならないでしょう。おかげで湿気も飽和するから結露の心配もないしカビの心配も要らない。もうそれだけで5千円の価値はあるように思えます。 

 

前の部屋では外干ししていた洗濯物が部屋に持ち込んだ一日で湿り気を帯びるほどだったので洗濯も憂鬱でしたが今後はその心配も要らなさそうです。  

 

後は健康としても以前の部屋では、カビに囲まれ日差しも当たらないばかりに常に冷え日光を浴びることさえできないもぐらのような生活を余儀なくされて毎日病気のような暮らしで実際常に鼻はつまり喉は痛いような状況で起きても目覚めが悪い状態でした。

 

間違いなくそんな暮らしをしてたら体温が下がってさらに免疫も起きて真冬なんて常に風邪ひいてるような状況になってしまってもおかしくはなかったしその健康を考えてもお金を余計に出すだけの理由はあったはず。 

 

僕は会社でも日差しの当たらない場所なので(窓際社員じゃないともいう)家でも日に当たらないと毎日通勤の内歩いてる数十分だけしか日光に当たれないし気分も悪くなる。やっぱり日光というのは部屋のコンディションにも体のコンディションにもとてつもなく大切なのだなあとこの二ヶ月の暮らしで実感しました。 

 

ただ問題は一年後の真夏どうなるかです、恐らくこの熱のこもりかただと真夏日には40度近くなりそうにも感じるし果たして人間も機械も耐えられるのか・・・それだけがとても心配です。  

 

まあこれだけでも家賃同等の価値はあるかなと思ってるんですけど、前の部屋は前の部屋でそれだけ悪い環境だった分もあって設備はよかったんですよね。内装はかなり綺麗だったしダイニングと玄関は別でその分広く使えるダイニング、全室LED付き、2部屋にはそれぞれエアコン完備、アイホン付き。 

 

やっぱりダイニングと玄関が離れてるのはとてもよかったです。今の部屋だと部屋を開けると暮らしてる空間が丸見えになってるんですよね。あまり人は呼ばないつもりだけど宅配とかで丸見えになるのははずかしいです。 

 

アイホンもやっぱりNHKをスルーするのにも宗教ババアのシカトにも便利だった。エアコンとかは電気代の心配もあって結局使わなかったので平気といえば平気なんだけど上にも書いた真夏の室温にもよるしそれを考えるとパソコンも寝室もエアコンのある部屋によせないといけないのがとても面倒。できればパソコン部屋と寝室は睡眠のスイッチのためにも変えておきたいのです。元々2K以上で探していたのもそれが理由だったし。 

まあベッドと机くらいならいつでも模様替え出来るしその都度季節ごとに考えてもいいのかも。  

 

まあ思うことはたくさんあるけど今日はここまで。 パソコン届いたら8月頭の引っ越してきた直前のうきうきしてたあの頃のブログでも読み返そうかな.