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今日を生きる

あやめの花言葉は良い便り

PCCS表色系 色相環

トーン12種類は覚えられたけど色相環が全く覚えられません。

 

2:R 8:Y 12:G 18:Bの心理四原色は確実に覚えられたけど、それ以降がよくわからない。

 

減法混色の色料の三原色が、

マゼンタ=赤紫(24:RP)イエロー=黄(8:Y)(心理四原色)までが分かって、

その中間のシアン=緑みの青(16:gB)が推測できる。

 

色料の三原色は+8ずつ上がっていく上に黄が心理四原色なのでまだ埋めやすい。

 

 

次に加法混色の色光の三原色。

カラーコードでも使うRGBだけど、単純に2 12 18じゃないらしい。

赤≒黄みの赤(3:pR)緑=緑(12:G)(心理四原色) 青=紫みの青(19:pB)

 

色光の三原色は緑が心理四原色で赤と青が紫に一つ(15度)寄る。

そのせいでこれは単純に24を三等分した位置関係じゃない。

とってもおぼえにくい。

RGBなんて半端な知識は捨てた方がいいかもしれない。

まあPCCS表色系に関してはだけど。 

 

 

この記事描きながら何処までPCCS色相環を覚えてるかテストしたけど全然駄目だった。

でもわかったのは◯みのって形容する時に◯に入るのは心理四原色だけっぽい。

それで届かない位置の時には橙 黄緑 青緑 青紫(バイオレット) 赤紫が入るらしい。

パープルとバイオレットで違いがあるのややこしいかも。

最低明度の20、黄の補色がバイオレットって覚えよう。

 

緑みの青(シアン)の前後30度は青緑と青が連続でふたつ続いてるっていうのも覚えといたほうが良さそう。

 

ここまでを踏まえての14~2まで

青緑×2→シアン(色料)→青×2(18が心理)→紫みの青(色光)→青紫(バイオレット)(最低明度)→青みの紫→紫(パープル)→赤みの紫→赤紫(色料)→紫みの赤→赤(心理)

 

 

 

今日はただの勉強ノートみたいになってしまった。